埼玉県の温泉宿に泊まっています

あなたは、埼玉県の北部に

とても良い温泉があるのを

ご存知ですか?

 

それは、羽生温泉

「華のゆ」です!

 

 

今回、ある起業家の方にお会いしたため

群馬県に近いある温泉に泊まりました。

 

詳細はこちらです。

源泉名

羽生温泉 華のゆ

泉質 ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉
(旧名称:含重曹食塩泉)
(低張性・弱アルカリ性・高温泉)
水素イオン濃度 PH8.1
泉温 源泉44.0度
湧出量 毎分460リットル
成分量 1426mg/kg
特長
色は無色透明で光の具合によりやや黄色味かかった温泉です。
皮膚の表面を柔らかくし、脂肪や分泌物を乳化して洗い流すので入浴後は肌がつるつるになる。
(美肌効果から「美人の湯」と呼ばれています。)
湯上り後は、皮膚からの蒸散が活発化し清涼感(サラサラ感)があります。
食塩泉独特の保湿効果により、身体の芯から温まり湯上り後も湯冷めしづらいなどの特長があります。

 

○浴用の適応症
神経症 筋肉痛 関節痛
五十肩 運動麻痺
関節のこわばり うちみ
くじき 慢性消化器病 痔病
冷え性 病後回復期
疲労回復 健康増進

 

アクセスは、柏から

東武野田線で春日部まで向かいます。

 

途中で野田市という駅があり

市の名前が駅になっているのは

珍しく感じました。

 

春日部から東武スカイツリーラインを経由し

東武伊勢崎線で羽生で下車します。

 

久喜は、駅のひらがな表示が

「くき」と書かれており

「きく」と読み違えないか

変な心配をしてしましました。

 

羽生駅に着くと

もう景色が埼玉風ではありません。

電車の本数も少なくなります。

秩父線って何???

長瀞が近いので、夏にでも

また家族で来てみようと思いました。

 

 

ホテルと温泉は

駅西口からすぐの所にあり

アクセスは良好ですね。

 

ホテル内は土足厳禁になっており

チェックインの際に

靴を下足箱に預けるシステムに

多少戸惑いました。

 

湯上りに

2階の居酒屋で

まず生ビールと

なめろうを頂きました。

 

 

メインはまぐろの三種盛り。

特に大トロのお刺身が絶品でした!

 

 

また、お通しで鍋が付き

鮭や野菜たっぷりで

お腹いっぱいです。

 

海鮮サラダも美味しかったです。

 

ここで、謎のメニューを発見!

なんとゼリーフライという

名前に興味があって注文すると

おからのコロッケのような揚げ物に

ソースをかけて頂きます。

 

そのあとに、ミニバーベキュー

のような串焼きを注文

安定の美味しさでした!

 

今日は打ち合わせの会話が弾んで

とても楽しかったです!

 

編集後記:

【再来】あのバブル景気が帰ってくる!

西田さんの極秘プロジェクトはこちら

 

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