5月1日からの新元号「令和」が発表されましたので、悪しき習慣は平成に置いていきましょう!

あなたは、平成が終わる今月中に、置いていきたい悪い習慣はないでしょうか?

私は恥ずかしながら、飲酒の癖が抜けません。

そうは言っても泥酔するレベルではなく、缶ビールでは350mlを2本程度なのですが、若い頃に比べてお酒に弱くなったのか、直ぐに眠たくなってしまいます。

そのため、予定した作業ができなかったりしますので、業務に支障が出てしまうのが大問題です。

なぜかと申しますと、売り上げが下がると、家族を養えないからです。

従って、飲酒を極力抑える工夫をしようと思っていますが、なかなか良いアイディアが思い浮かびませんが、いくつかのプランを思いつきました。

1.お酒やビールを置いておかない。

  これを実行したのですが、コンビニエンスストアで、焼き鳥などと共に、つい買ってしまうので、あまり効果が無い事が解りました。

2.新たに買わない。

  いつもは重いものは生協などの宅配で注文していましたが、これを止めてみました。しかし、無いと欲しくなるし、出先で買ってきたら、量は減るのですが、同じことになってしまいます。

3.外でも飲まない。

  外出先で定食と一緒に、生ビールのジョッキを頼んでしまうので、これも必須にしないといけないです。

従って平成に置いておきたい悪習は「飲酒」です。

 

個人事業主としてビジネスを始めて、今年で2期目ですが、ビジネスのお誘いを受ける場合、今まではなるべく、オープンな気持ちで、来るものを拒まなかったのです。

そのため飲酒にも比較的おおらかに考えていました。

ところが年齢と共に、飲酒による健康被害のリスクが高くなるので、そろそろ禁酒とは言わなくても、節酒をしようと誓ったわけです。

 

ビジネスにおいては、今までのおおらかな方針では、お付き合いする効率が悪いので、方針を変えることにしました。

・ご紹介者の無い初対面の人とは電話したり、直接お会いしない。

・ビジネスの詳細や売り上げなどは明かさない。

・無料の相談は受けない

 

これらの方針を掲げてからも、相変わらずお金を払わず、ノウハウだけタダ取りする人が多く、また、契約後一方的にキャンセルされたりと、辛い経験をしました。

家族を養っていくためには、助け合いの精神を持ちつつも、赤字にならないようなビジネスモデルを、早急に作る必要があります!

そこで確実なニーズがある分野で、しかも私がお手伝いできる分野をと考えると、やはりデジタルとアナログをミックスさせた、マーケティングが、お客様に価値を与えられると確信しました。

特に今年の1月18日から再開したツイッターのフォロワー様が、2ヶ月で2000名を超える快挙となったのは、とても嬉しく思います。

この成果は、以下別記事にめとめていますので、是非ご覧ください。↓

SNSで集客し収益を得る事ができる人の特徴は、学歴や経歴より共感してもらえる人間力が高いことなのです!

 

SNS戦略で認知度を上げたあとには、商業出版を志し、全国的に名前を広げていくビジネスモデルを、自ら実践していこうと思います。

今のところ、まだビジネスを広げて行こうと思っておりますので、ビジネスパートナーのお問い合わせは以下からお気軽にどうぞ!↓

 

 

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